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『機動戦士ガンダム』タイアップ・コラボ事例まとめ
『機動戦士ガンダム』事例10件掲載

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事例2

アニメ版権

商品化『機動戦士ガンダム』 × 公益社団法人 日本プロサッカーリーグ

「機動戦士ガンダム」×「Jリーグ」コラボが実現!

写真引用:「機動戦士ガンダム」×「Jリーグ」コラボが実現!©創通・サンライズ ©創通・サンライズ・MBS ©1996 CONSADOLE ©1998 VEGALTA ©1992 K.A.FC ©2001 URAWA REDS ©1996 H.K.REYSOL ©1998 F.C.TOKYO ©2005 K.F.CO.,LTD ©1992 Y.MARINOS ©1999 Y.F.SPORTS C. ©1993 SHONAN.BM ©2011 YAMAGA ©S-PLUSE ©2015 JUBILO ©1995 N.G.E. ©1995 GAMBA ©2018 CEREZO OSAKA ©2014 S.D.CO.,LTD. ©O.FC ©1992 S.FC ©2005 VISSEL KOBE

実施企業:公益社団法人 日本プロサッカーリーグ スポーツ

実施期間:2020年2月8日~

「機動戦士ガンダム」40周年を記念して、Jリーグ全クラブとのコラボレーション企画が実施されることが発表された。このプロジェクトでは、Jリーグのクラブカラーやエンブレムをあしらった限定仕様のガンプラが発売されるほか、各クラブのホームスタジアムでは「ガンダムデー」と題した特別イベントも開催される予定である。2020年2月8日には、Jリーグロゴをイメージした特別カラーの「HG 1/144 RX-78-2 ガンダム」や、サッカーボールをモチーフにした「ハロプラ ハロ」など、コラボ商品第1弾が発売される。さらに、春には各クラブのマスコットキャラクターや人気ガンダム作品に基づいたオリジナルデザインのプラモデルも順次展開される予定であり、Jリーグファンとガンダムファンの両方にとって楽しめる内容となっている。

※このサイトでは各企業が情報発信しているページを引用・参照し、一部加筆を加えている場合があります。

IP情報

IP名称
機動戦士ガンダム
原作者
矢立肇、富野喜幸
出版社
KADOKAWA
作品のジャンル
ロボットアニメ
公式サイト
https://www.gundam-seed.net/freedom/
公式Xアカウント
https://x.com/SEED_HDRP?ref_src=twsrc%5Egoogle%7Ctwcamp%5Eserp%7Ctwgr%5Eauthor
概要
『機動戦士ガンダム』(きどうせんしガンダム)は、1979年から放映された日本サンライズ制作のロボットアニメ。同作から創出された、バンダイナムコグループの象徴的なIP(知的財産)[1]でもある。このガンダムIPを題材にしたガンダムシリーズの第1作目であることから、「初代ガンダム」「ファーストガンダム」の名で呼ばれることも多い。

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