TOP > IP別活用事例まとめ >
『妖怪ウォッチ』タイアップ・コラボ事例まとめ
『妖怪ウォッチ』タイアップ・コラボ事例まとめ
『妖怪ウォッチ』事例1件掲載
※掲載事例は公開情報に基づく参考事例であり、当社が制作・関与した実績以外のものも含まれます。
※掲載している画像・情報は、出典を明示のうえ紹介しております。著作権その他の権利は各権利者に帰属します。
※このサイトでは各企業が情報発信しているページを引用・参照し、一部加筆を加えている場合があります。
IP情報
- IP名称
- 妖怪ウォッチ
- 原作者
- レベルファイブ
- 出版社
- アニメ:テレビ東京マンガ:小学館
- 作品のジャンル
- 子ども向け/ファミリー向け、コメディ、ファンタジー
- 公式サイト
- https://www.youkai-watch.jp/
- 公式Xアカウント
- https://x.com/game_yokai
- 概要
- 『妖怪ウォッチ』(ようかいウォッチ、英: Yo-kai Watch)は、レベルファイブによる日本のクロスメディアプロジェクト。漫画、ゲーム、アニメ、玩具など多方面で展開されている。テレビアニメは2014年1月よりテレビ東京系列で放送が開始され、以降シリーズ化されている。漫画版は小西紀行によって『月刊コロコロコミック』(小学館)にて2012年12月号から連載され、単行本は全23巻。物語は、主人公・天野景太(ケータ)が不思議な時計「妖怪ウォッチ」を手に入れ、妖怪執事ウィスパーや妖怪ジバニャンと出会うところから始まる。人間の生活に潜む「妖怪のしわざ」によって起こる日常のトラブルを、ケータが妖怪たちと共に解決していくコメディファンタジー。2013年に発売されたニンテンドー3DS用ゲームソフトを起点に爆発的な人気を博し、アニメや玩具「妖怪メダル」との連動により社会現象となった。以降も続編ゲームや新シリーズが展開され、国内外で広く支持を集めている。
●お役立ち記事
-

企業コラボとは?
種類・メリット・事例・
実施の流れを紹介2026年06月05日
-

アパレル業界の
タイアップ・コラボ
20事例集めました2026年05月26日
-

世界を席巻する
『進撃の巨人』
企業タイアップ
事例レポート2026年04月13日
●IP活用事例アクセスランキング
社会をよくする企業応援プロジェクト

❶プロジェクト限定カラーイラスト100点以上が利用可能!
❷マンガのコマを使った4コマ漫画で情報発信ができる!
❸即タイアップ実施が可能!
「有名IPを使ってみたいけど、まずはどこに
相談したらいいかわからない」
「金額や使用条件などを知りたい」
IPタイアップ・IPコラボに関するお問い合わせは
お気軽にご相談ください。
マンガ・アニメIPの
シンフィールド
株式会社シンフィールドは娯楽のイメージが強かったマンガを
2009年にWeb・広告業界に持ち込み
マンガはマーケティングツール、広告クリエイティブとして定義し
世の中に広めてきたパイオニアです





